非常食 保存食

 巨大な震災に直面した時、救助されるまでにはタイムラグがあります。それまでの間命を繋ぐため、非常食が必要です。しかし、それは被災地だけではありません。2011年3月11日に発生した東日本大震災、その直後に首都圏のコンビニやスーパー、食料品店の商品棚から、カップラーメンやパン、米類が一時消えたのは記憶に新しいところです。大勢の不安に駆られた人々が買い占めに走った結果です。いざという時に慌てないよう、普段から準備が必要です。

 所で、もしその後工場や流通に何らかの事故が発生し、商品の補充が滞ったらどうなるでしょう?。

 実は、新型インフルエンザが発生した場合、この最悪の事態が現実になると言われています。店舗も、工場も、流通も全てが停止、商品が補充されなくなるのです。この状態はインフルエンザが沈静化し、工場や流通が復旧するまで少なくとも2ヶ月間続くとも言われます。結果、インフルエンザの死者とは別に、大量の餓死者が出ると予測されているのです。

 当サイトで紹介する保存食で、もしもの時に備えて下さい。

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